肩だけでなく膝も

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昨年11月転倒して肩を脱臼した直後、友人で直傳靈氣の師範であるハンドヒーリングアフェクションの岡村夫妻が遠隔で靈氣を流してくれた時のことはとてもよく覚えていて。

ご主人のヒデさんが「『ひざ』だよ!肩より『ひざ』!」だと。当時は肩の方が壮絶 痛かったので膝?と思っていましたが・・・。

肩の脱臼と同時に打撲・擦りむいた左膝は肉が見えるくらいの怪我。カサブタが取れるまでに1ヶ月ほど要しました。カサブタも取れ、治ったかと思ったら「あれ?膝が曲がらない」。

通院している大学病院で検査したところ「半月板と前十字靭帯の損傷」と診断され、あちゃーな感じ。

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総合病院というところは部位毎で先生が違っているので、目下、こんな感じで通院。

  • 肩の診察は月1
  • 膝の診察は週2
  • リハビリに週1

うまく重なれば週1、下手すると週2で病院。そして診察は関節注射がセット。関節注射って痛いのですよ。鈍痛というんでしょうかねえ。毎回「ぐぅおぉぉぉぉぉ」と北斗の拳のケンシロウように呻き先生や看護師さんに笑われる(だって痛いんだもん)。

そもそも注射は大嫌い。採血注射も針が刺さっているところは見れません。

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現時点での診断では、肩も膝も3ヶ月間 関節注射とリハビリで様子見。改善が見られなければ手術とのこと。リハビリ担当のイケメン先生曰く「膝はメスを入れたら半年間は動けないと思った方が良い」だそうで。

今年は6月で1年が終わるかもしれず、6月以降のスケジュールは真っ白。

救いなのは病院が病院らしくないところ。受付で診察券提出後に渡される端末が診察時間が近づくと教えてくれるので、適当な場所で適当に時間を潰しています。

Kindleって便利。

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